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【画像】山本太郎の元嫁はフィリピン人サーファー?離婚理由と嫁の現在を調査

「れいわ新選組」代表の山本太郎氏は、結婚して離婚をしています。

元嫁は、フィリピン人サーファーで結婚当時は19歳だったそうです。

しかし、わずか3ヶ月というスピード離婚でした。

今回は、山本太郎氏の元嫁の現在と離婚理由をまとめてご紹介します。

【画像】山本太郎の元嫁はフィリピン人サーファー?

山本太郎の元嫁の画像山本太郎氏は2012年5月に結婚して、2012年8月に離婚しています。

結婚相手の元嫁の名前は割鞘朱璃(わりさや・じゅり)さんです。

とても珍しい名前ですよね。

山本太郎の元嫁のプロフィール

割鞘朱璃さんとは、どんな女性なのかプロフィールをご紹介します。

山本太郎の元嫁の画像
  • 本名:割鞘朱璃(わりさや・じゅり)
  • 生年月日:1992年9月22日
  • 年齢:28歳(2020年7月時点)
  • 出身地:千葉県柏市
  • 血液型:A型
  • 身長:152㎝
  • 体重:45㎏
  • 当時の:職業プロサーファー

珍しいお名前と、小麦色の容姿からフィリピン人ではないかという噂がありました。

しかし、元嫁の割鞘朱璃さんは日本人のようです。

山本太郎の元嫁は元プロサーファー

割鞘朱璃さんは、元プロサーファーでした。

2009年の11歳の時には、史上初の3冠を達成して、世界大会で優勝し日本人初の快挙を達成しています。

15歳の時に、「日本プロサーフィン連盟公認の女子ロングボードプロサーファー」の第1号になっています。

山本太郎の元嫁の実家は金持ち

割鞘朱璃さんの父親の家系は、岡山県で旅館を営むセレブだそうです。

「割鞘家は平安時代から続く名家だそうで、父方の祖父はかつて岡山県内で敷地1000坪を誇る旅館を経営していた超資産家です。

しかも、父親の大叔母が三笠宮妃殿下の女官をしてた関係で、先日亡くなった三笠宮寛仁親王の両親の三笠宮ご夫妻が岡山に来たときには実家の旅館に泊まったこともあったそうです。

本人のブログには、実家の愛車がロールスロイスやベンツであること、普段使っている食器が60~70年前のオールドノリタケであることなどがさらりとつづられています」(芸能ライター)

出典:ゲンダイネット

山本太郎の元嫁は家族から虐待を受けていた

元嫁の割鞘朱璃さんは、幼少期に家庭内で虐待を受けていたそうです。

離婚会見の時に、山本太郎さんが話していました。

山本太郎の元嫁の画像父親の歪んだ愛情が深かったエピソードも、当時週刊誌が報じていたほどです。

なんと割鞘朱璃さんのブログを親父が、なりすまして投稿していたそうなのです。

山本太郎 新妻の父による「ブログなりすまし被害」を明かす

同誌によると、朱璃さんの父は、以前から朱璃さんのブログを管理していたというが、6月に入って朱璃さんに知らせずにパスワードを変更。

その後、朱璃さんになりすましてブログを更新しているという。

現在は削除されているが、朱璃さんの父が更新したブログでは、山本夫妻が海外への移住を計画しているとの内容や、新婚旅行の具体的な日程なども書かれていたとのこと。

このなりすましブログに対し、山本は、
「緩やかに“ちょっとこの人たちおかしいんちゃう?”って思わせるような文章がどんどん(ブログに)のってくるんですよね。これってほんとに危険なことですよ」

出典:NEWSポストセブン

山本太郎さんにもわかるほどの、嫁の父親の奇行だったのですね。

山本太郎と元嫁の出会いから結婚・離婚まで

2012年5月結婚されましたが、2人の出会いは結婚の2年前だったそうです。

出会いは、サーフィンで知り合っています。

山本太郎の元嫁の画像交際1ヶ月でのスピード婚でした。

結婚された時、山本太郎氏は37歳。

嫁の割鞘朱璃さんは、19歳でした。

割鞘朱璃さんは、山本太郎さんが初めての恋人だったそうです。

山本太郎の元嫁の画像しかし、わずか3ヶ月後の2012年8月に離婚してしまうのでした。

お2人の間には、子供はいません。

慰謝料は、200万という報道もありました。

山本太郎と元嫁の離婚理由は?

山本太郎氏は、離婚したことを約1年間公表していませんでした。

その理由と、離婚の原因を当時会見で語っています。

山本太郎の元嫁の画像当時、参院選に東京選挙区から出馬して、議員となっていた山本太郎氏。

参院議員会館での記者会見での発言でした。

約一年もの間、離婚の事実を明かさなかった理由については「彼女を守るため」といい、「家庭が複雑で幼い頃に虐待を受けていた。

実家に戻されるかもしれないリスクがあるから自分としては、それを黙っておかなきゃいけなかった」と説明した。

出典元: ニュース-ORICON STYLE-

結婚生活92日での離婚だが、原因については「すべて僕にある。仕事で家に帰るのは月1~3度程度。若い女性が考える結婚生活とは、ほど遠かったのだろう」と分析した。

出典元:サンスポ

当時、「反原発運動」で日本各地を飛び回っていました。

https://kansyaorei.xyz/yamamototaro-kekkonn/

 そして、嫁から言われた一言が「しんどい」だったそうです。

結婚後は、山本太郎氏の母親と3人暮らしをしていました。

山本太郎氏がほとんど帰ってこないので、ほぼ姑と2人きりだったのです。

それは、しんどそうですよね。

山本太郎と元嫁の現在は?

元嫁の割鞘朱璃さんは、一時期行方不明になっていたそうです。

山本太郎氏が言うように、実家に居場所がバレないようにしていたなどの憶測が飛んでいました。

山本太郎の元嫁の画像そして、週刊誌が「大阪のキャバクラで働いている」「未だに山本姓を名乗っている」と報じたのでした。

この報道の後にネットの掲示板に、割鞘朱璃さんの友人と名乗る人物が行方を探していると書き込んだのです。

「割鞘朱璃は知られて困ることがあり過ぎて、離婚後も山本姓を名乗っている」

「山本太郎は国会議員なのに公正証書原本不実記載違反を犯してまで、元嫁・割鞘朱璃の現住所を山本太郎の実家にして行方を隠している」

と、ちょっと友人にしては不可解な書き込みでした。

もしかしたら、割鞘朱璃さんの父親が友人になりすましてるのでは?

とも言われていたようです。

山本太郎の元嫁の画像週刊誌の情報にあった、「大阪の北新地でホステスをしている」という話の出どころは、面接したスタッフ談だったそうです。

面接時に、パスポートで身元を確認していると言う証言でした。

山本太郎の元嫁の画像さらに、面接時に本人から身元を隠したい旨の相談もあったと語っています。

「実は、私はあの山本太郎の妻でした。他人に知られると騒ぎになるから、それを隠してお仕事したいんですが、バレないでしょうか。今まで彼の大阪の実家で義母と暮らしていましたが、もう籍を抜いたので、そこを出ないといけません。お金がいるから、ここで働かせてください」

さらに2015年4月にはフライデーが、新たな報道をしたのです。

割鞘朱璃さんが、芹菜々子という名前でセクシー女優になったというものでした。

2015年にヌード写真集を発売して、イメージAVもリリースする予定だと具体的な記事内容でした。

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