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入江慎也フライデーで新画像!反社との関係は確実?!証拠画像と記事全文から闇の住人となっていたことが判明か?

入江慎也さんのフライデー写真で反社会的組織との関係は確実かと報道されました。

相手が反社とわかっていながら、交流をしていたことを裏付ける衝撃の写真でした。

フライデーが報じた写真と記事内容の全文を紹介します。

 

入江慎也フライデー写真と記事全文

入江慎也闇画像

宮迫博之さんが福岡で起きた金塊強奪犯と記念写真をとり現金を受け取ったとした記事と画像がフライデーで報じられた、同じ記事の中で入江慎也さんの画像もありました。

記事全文はこのような内容でした。

「吉本興業闇営業」をスクープして以来、本誌編集部には、数多くの情報が入ってきている。そのうちのひとつがこの写真である。
これは昨年7月に千葉県の海水浴場で撮影された。写真の中央に
いるのが、「カラテカ」の入江慎也(左)と「ザ・パンチ」の浜崎 (右)だ。
この写真撮影の敬意を知る「海の家の関係者」が語る。

入江さん達はウチの店を利用してくれました。店内には入れ墨の入ったお客さんもいたのですが、入江さんは全く気にする様子もなく、2時間以上も楽しそうに会話をしながら一緒にビールを飲んでいました。会計はお店と入れ墨のお客さんからのおごりでしたね」

入江は犯罪集団と吉本芸人を結びつけた張本人で、本誌の報道直後に吉本興業を解雇されている。この写真はいわゆる「闇営業」とは無関係であり、金銭のやりとりや「反社」との密接交際を立証するものでもない。しかし、入れ墨を誇らしげに見せつける男達とにこやかに写真撮影に応じる姿は、入江のみならず、吉本興業の芸人たちと暴力団などの「反社」の距離の近さを象徴するものではないだろうか。

と報じられていました。

一部報道では、詐欺グループのメンバーの中にも入れ墨のある男性がいたそうです。

お酒の場に同席した際に入江慎也さんは、

「捕まらないようにしてくださいね」

などと話していたとも言われています。

もし相手の素性を知っていた上で、自分の懐を肥やしていたとなれば、直接手を下していなくても、犯罪組織の一部、闇の住人と思われても仕方ないですね。

入江慎也は闇の住人となっていたのか?

入江慎也さんのツイッターは、吉本から契約を解消された2019年6月6日の投稿を最後にしています。

この時は相手の素性は知らなかったと綴っていました。

このフライデー画像を見て、入江慎也さんの言葉を世間が信じることは難しいのではないでしょうか。

企業のコンサルなども行なってい入江慎也さんをお手本にしたいと思っていた人もいるでしょう。

カラテカの芸風が好きだった人もいたと思います。

そんな方を裏切るような認識の甘さだったのでしょうか。

ヤバイとはわかりつつも、それ以上に美味しい蜜があったのかもしれません。

相手の素性を明かさずに、芸人仲間へ仕事を振っていたと思われても仕方ありませんね。